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2011年08月08日

岡田将生 NHK大河ドラマ史上最年少の源頼朝役に!

岡田将生 NHK大河ドラマ 平清盛

松山ケンイチさんが主演を務める12年のNHK大河ドラマ平清盛」。そのキャストが発表され、源頼朝を大河ドラマ初出演の岡田将生さん、その妻・北条政子を杏さんが演じる。岡田将生さんはこれまで大河ドラマで頼朝を演じた中で最年少。大河ドラマ史上最年少で語りも担当するそうです。



岡田将生さんは「初めて聞いたとき、俺でいいのかなと思いながらも、わくわくした自分に驚いた。(撮影に)入るのが楽しみ」と喜びを隠し切れない様子。

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また、人気グループ「V6」の森田剛さんが平家一門の躍進に貢献した清盛の側近・平時忠を演じる。


岡田将生さんは会見で、「なぜ自分がこの役に選ばれたのかを考えながら、自分らしくできたらいいなと思っております」と緊張した面持ちであいさつ。他の共演者たちも「NHK大河ドラマに出るなんて別世界だと思っていた」と語っていました。

また、松山ケンイチさんは「ここに集まった人は強い意志を持ってパワーがあるリーダーたち。その中の一人として清盛がいる。早くリーダーたちとぶつかっていきたい」と撮影を楽しみにしている様子。

プロデューサーは今回のキャストを「重要な役割を果たす役柄の人々。ドラマの世界をより新鮮に新しくより個性的な方々に彩っていただいて内容を面白くしていきたいという思いでキャスティングした」と紹介。

岡田将生さんの起用について今作が頼朝の視点で語られることが前提であることと、年齢の設定から若い役者でなければならなかったことを挙げ、「全部クリアできる役者は岡田将生さんしかいなかった。若手というよりは演技派俳優の一人。松山ケンイチさんとぶつけてみるのも面白いと思った」とコメント。


平清盛」は、武士が貴族たちから差別されていた時代、本当の親を知らないまま、武士の新興勢力・平氏のもとで育てられた少年が、瀬戸内海の海賊を束ね“武士の王”となり、貿易こそがこの国が豊かになる道だと人々に説く……という視点で描かれる。清盛の20〜30代をメーンに、清盛の死後、壇ノ浦の戦いまでをドラマ化する予定。




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posted by geinou600 at 22:23 | 芸能ニュース 芸能情報 芸能ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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